クリーク・アンド・リバー社
4763・プライム(内国株式)・サービス業|中期経営計画・業績
クリーク・アンド・リバー社(証券コード 4763)は東京証券取引所 プライム(内国株式)に上場するサービス業の会社です。本店所在地は港区新橋四丁目1番1号、決算日は2月末日、資本金は11.8億円です(EDINET コードリスト)。直近の有価証券報告書(2026年2月期、2026-05-26 提出、連結)では、売上高613.9億円、営業利益49.1億円、経常利益48億円、当期純利益(親会社株主に帰属)40.8億円です。従業員数は2,858人、平均年間給与は4,882,000円、平均年齢は32.9歳です(提出会社単体)。中期経営計画の売上・利益の数値目標は、原典のページと照合できたものがまだ無いため掲載していません(推定値は出しません)。
- 証券コード
- 4763
- 市場
- プライム(内国株式)
- 業種
- サービス業
- 法人番号
- 1010001101101
- EDINET コード
- E05096
- 正式表記
- クリーク・アンド・リバー社
- 英文社名
- CREEK & RIVER Co.,Ltd.
- 本店所在地(EDINET の記載)
- 港区新橋四丁目1番1号
- 決算日
- 2月末日
- 資本金
- 11.8億円(EDINET コードリスト 2026-10-05 時点)
クリーク・アンド・リバー社の中期経営計画の数値目標
原典ページと照合済みの中期経営計画の売上・利益の目標はまだ収録していません。収録した会社から順に、目標・対象期・原典ページ・引用を追加します。
クリーク・アンド・リバー社の業績(2026年2月期・有価証券報告書)
| 項目 | 2026年2月期 |
|---|---|
| 売上高 | 613.9億円 |
| 営業利益 | 49.1億円 |
| 経常利益 | 48億円 |
| 当期純利益(親会社株主に帰属) | 40.8億円 |
| 総資産 | 468.1億円 |
| 純資産 | 194億円 |
| 従業員数 | 2,858人 |
| 平均年間給与 | 4,882,000円 |
| 平均年齢 | 32.9歳 |
| 平均勤続年数 | 5.9年 |
| 男女の賃金の差異(男性=100) | 80.6% |
| 男性の育児休業取得率 | 21.4% |
計算値: 営業利益率 8%(営業利益 ÷ 売上高)、純資産比率 41.4%(純資産 ÷ 総資産)。
出典: 有価証券報告書(2026-05-26 提出・EDINET)。XBRL の要素値をそのまま載せています(金額は連結、従業員・給与は提出会社単体)。
クリーク・アンド・リバー社の事業と経営方針(有価証券報告書の記載)
事業の内容
「当社グループは、映像、ゲーム、Web、広告・出版等の様々なクリエイティブ分野において、企画・制作を行うクリエイター(※)のプロデュース及びエージェンシー、ライツマネジメント事業をコアビジネスとし、さらに、クリエイティブ以外の専門分野におけるプロデュース及びエージェンシー事業を展開しております。当社グループは下表のとおり構成されております。会社名事業内容株式会社クリーク・アンド・リバー社(当社)クリエイティブ分野(日本)CREEK & RIVER KOREA Co., Ltd. *クリエイティブ分野(韓国)CREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co., Ltd. *クリエイティブ分野(韓国)株式会社メディカル・プリンシプル社 *医療分野株式会社リーディング・エッジ社 *その他(IT分野)株式会社C&Rリーガル・エージェンシー社 *会計・法曹分野ジャスネットコミュニケーションズ株式会社 *会計・法曹分野CREEK & RIVER SHANGHAI Co., Ltd. *その他(クリエイティブ分野(中国))株式会社インター・ベル *その他(ファッション分野)CREEK & RIVER Global, Inc. *その他(米国)株式会社VR Japan *その他(VR製品の販売・運用・保守)株式会社forGIFT *その他(プロモーション等)株式会社Idr...」
有価証券報告書(2026-05-26 提出)・冒頭のみ引用(全 5,038 字)
経営方針、経営環境及び対処すべき課題等
「当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。(1) 経営方針当社グループは、「人の能力は、無限の可能性を秘めています。私たちは、その能力を最大限に引き出し、人と社会の幸せのために貢献します。」を統括理念として掲げ、安定的な成長を続け、あらゆるステークホルダーから信頼される企業グループとして、社会的責任を果たしていくことを経営目標としております。また、「プロフェッショナルの生涯価値の向上」と「クライアントの価値創造への貢献」を追求し、クリエイティブ、医療、IT、法曹、会計、建築、ファッション、食、ライフサイエンス、CXO等の各分野において、独創的かつ付加価値の高いサービスを提供することにより、企業価値の最大化をはかり、社会の繁栄と活性化の一翼を担っていきたいと考えております。 (2) 経営環境当社グループを取り巻く経済情勢は、所得環境の改善による個人消費の増加やインバウンド需要の増加等により、緩やかな回復基調が続いております。また、企業においては事業拡大や人手不足の解消に向けたAIの活用やIT投資が活発化しており、DXへの取り組みが加速しております。」
有価証券報告書(2026-05-26 提出)・冒頭のみ引用(全 4,065 字)
クリーク・アンド・リバー社の計画資料・開示書類
サービス業の上場企業の中で
このデータベースに収録したサービス業の上場企業は 598 社です。そのうち原典と照合できた中期経営計画の数値目標・業績予想があるのは 173 社、成長可能性資料か中期経営計画の開示を確認できたのは 188 社、M&A 方針の原文を収録したのは 61 社です。有価証券報告書の直近の売上高を収録した 541 社の中央値は 91.9億円、最大は セコム(9735)の 1.26兆円(2026年3月期)です。売上高の目標・予想を確認できた 144 社の値(各社の最も先の期)の中央値は 64.8億円、最大は INTLOOP(9556)の 1,000億円(2030年7月期目標)です。
同じ業種(サービス業)の会社
- ジンジブ(142A): 29/3期の売上高目標は56億円
- イシン(143A): 2030年3月期の売上高目標は45.1億円
- JSH(150A): FY27の営業利益率目標は10%程度
- ダイブグループ(151A): 2027年6月期の売上高業績予想は170億円
- マテリアルグループ(156A): 3カ年(FY26-28)のM&A 投資枠方針は100億円
- グリーンモンスター(157A): 2026年6月期の売上高業績予想は26.2億円
- アストロスケールホールディングス(186A): 2027年4月期の売上高業績予想は70億円〜90億円
- D&Mカンパニー(189A): 29/5期の売上高目標は38億円
よくある質問
クリーク・アンド・リバー社の売上高は?
2026年2月期の売上高は613.9億円です(有価証券報告書・連結)。
クリーク・アンド・リバー社の平均年収は?
2026年2月期の有価証券報告書では、提出会社の平均年間給与は4,882,000円(平均年齢32.9歳)です。
クリーク・アンド・リバー社の決算日は?
2月末日です(EDINET コードリスト)。
クリーク・アンド・リバー社の証券コードと上場市場は?
証券コードは 4763、上場市場は東京証券取引所 プライム(内国株式)、業種はサービス業です(法人番号 1010001101101)。
このページのデータについて
中期経営計画の数値は、東京証券取引所の適時開示に掲載された各社の PDF から、ページ番号と引用の文字列を照合して 1 件ずつ取り出しています。照合できなかった数字や、資料に書かれていない推定値は載せていません。業績は EDINET(金融庁)に提出された有価証券報告書の XBRL の値で、上場市場・業種は JPX の上場会社情報(2026-10-16 時点)、資本金・決算日・本店所在地・法人番号・EDINET コードは EDINET コードリストによります。
同じ会社でも、資料ごとに「目標」「業績予想」「方針」で性格が違います。比べるときは対象期と種類の列を確かめてください。内容の誤りに気づいたら運営者に連絡してください。確認して直します。