UNIVA・Oakホールディングス
3113・スタンダード(内国株式)・証券、商品先物取引業|中期経営計画・業績
UNIVA・Oakホールディングス(証券コード 3113)は東京証券取引所 スタンダード(内国株式)に上場する証券、商品先物取引業の会社です。本店所在地は港区虎ノ門一丁目3番1号、決算日は3月31日、資本金は47.9億円です(EDINET コードリスト)。直近の有価証券報告書(2026年3月期、2026-06-24 提出、連結)では、売上高23.3億円、営業利益△6.9億円、経常利益△5.5億円、当期純利益(親会社株主に帰属)△5.8億円です。従業員数は116人、平均年間給与は7,896,269円、平均年齢は51.6歳です(提出会社単体)。売上高は前期(2025年3月期)の28.8億円から19.1%減でした。直近で確認できる計画資料は「UNIVA・Oakホールディングス 適時開示資料(2025-05-09)」(2025-05-09 開示)です。中期経営計画の売上・利益の数値目標は、原典のページと照合できたものがまだ無いため掲載していません(推定値は出しません)。
- 証券コード
- 3113
- 市場
- スタンダード(内国株式)
- 業種
- 証券、商品先物取引業
- 法人番号
- 3010401054921
- EDINET コード
- E00541
- 正式表記
- UNIVA・Oakホールディングス
- 英文社名
- UNIVA Oak Holdings Limited
- 本店所在地(EDINET の記載)
- 港区虎ノ門一丁目3番1号
- 決算日
- 3月31日
- 資本金
- 47.9億円(EDINET コードリスト 2026-10-05 時点)
UNIVA・Oakホールディングスの中期経営計画の数値目標
原典ページと照合済みの中期経営計画の売上・利益の目標はまだ収録していません。収録した会社から順に、目標・対象期・原典ページ・引用を追加します。
UNIVA・Oakホールディングスの業績(2026年3月期・有価証券報告書)
| 項目 | 2026年3月期 |
|---|---|
| 売上高 | 23.3億円 |
| 営業利益 | △6.9億円 |
| 経常利益 | △5.5億円 |
| 当期純利益(親会社株主に帰属) | △5.8億円 |
| 総資産 | 50.4億円 |
| 純資産 | 12億円 |
| 従業員数 | 116人 |
| 平均年間給与 | 7,896,269円 |
| 平均年齢 | 51.6歳 |
| 平均勤続年数 | 6.2年 |
計算値: 営業利益率 -29.5%(営業利益 ÷ 売上高)、純資産比率 23.8%(純資産 ÷ 総資産)。
出典: 有価証券報告書(2026-06-24 提出・EDINET)。XBRL の要素値をそのまま載せています(金額は連結、従業員・給与は提出会社単体)。 過去の期との比較は業績推移へ。
UNIVA・Oakホールディングスの事業と経営方針(有価証券報告書の記載)
事業の内容
「当社グループは、「価値共創企業」をコーポレートスローガンとし、既存事業の更なる成長及び新たな事業の確立を通じ、強固な経営基盤の構築と新たな価値の創造を目指しております。 当連結会計年度末における当社グループは連結子会社12社、持分法適用関連会社4社により構成されております。なお、当連結会計年度より、当社が株式を取得したことに伴い連結の範囲に含めたUNIVA Hong Kong TradingLimitedについては、新規の報告セグメントである「トレーディング事業」として報告しております。 以上で述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。(注)1.株式会社UNIVA FIT及び株式会社UNIVA RBLは、当連結会計年度において新たに設立したため、連結の範囲に含めております。2.UNIVA Hong Kong Trading Limitedは、当連結会計年度において新たに株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」
有価証券報告書(2026-06-24 提出)・冒頭のみ引用(全 431 字)
経営方針、経営環境及び対処すべき課題等
「当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 経営の基本方針<コーポレートミッション>「共創資本主義の実現」 <コーポレートスローガン>Unite the Values UNIVAは『Unite the Values』に由来します。グループを構成する事業会社を現場レベルから支援し、3つのキャピタル(ヒューマン・ナレッジ・ファイナンシャル)を高め、グループ内の事業間にシナジーを創出することで強靭なグループの形成を追求。事業会社が持つ価値を統合(UNITE)していくグループ企業体を表しています。UNIVA・Oakホールディングスは、この『UNIVA』という理念により事業運営を行ってまいります。 Optimizeand Activate business valuethrough Knowledge Optimize, Activate, Knowledge −『Oak』の3文字には他企業との連携やシナジーを積極的に推進していく志が刻まれています。」
有価証券報告書(2026-06-24 提出)・冒頭のみ引用(全 3,085 字)
UNIVA・Oakホールディングスの成長戦略・M&A方針(計画資料の原文)
計画資料の本文から、成長戦略・M&A・提携・新規事業に関する記述をそのまま引用しています(要約や言い換えはしていません)。
新規事業
「3. 「多角化」及び「グローバル化」をキーワードとして、新たな事業領域の開拓を進め、グループ事業 の拡大を目指してまいります。」
原典 p.1・2025-05-09・原文一致
UNIVA・Oakホールディングスの計画資料・開示書類
- 中期経営計画2025-05-09 UNIVA・Oakホールディングス 適時開示資料(2025-05-09)
- EDINET2026-06-24 有価証券報告書(2025-04-01〜2026-03-31)
- EDINET2025-11-13 半期報告書(2025-04-01〜2026-03-31)
- EDINET2025-06-25 有価証券報告書(2024-04-01〜2025-03-31)
証券、商品先物取引業の上場企業の中で
このデータベースに収録した証券、商品先物取引業の上場企業は 38 社です。そのうち原典と照合できた中期経営計画の数値目標・業績予想があるのは 2 社、成長可能性資料か中期経営計画の開示を確認できたのは 3 社、M&A 方針の原文を収録したのは 1 社です。有価証券報告書の直近の売上高を収録した 21 社の中央値は 132.2億円、最大は FPG(7148)の 1,297.6億円(2025年9月期)です。売上高の目標・予想を確認できた 2 社の値(各社の最も先の期)の中央値は 660億円、最大は SBIリーシングサービス(5834)の 660億円(2027年3月期)です。
同じ業種(証券、商品先物取引業)の会社
- FUNDINNO(462A): 2026年10月期の売上高業績予想は18億円
- SBIリーシングサービス(5834): 2027年3月期の売上高業績予想は660億円
- AIフュージョンキャピタルグループ(254A): 2026年3月期の売上高は2.6億円
- SBIグローバルアセットマネジメント(4765): 2026年3月期の売上高は278.6億円
- インテグラル・グループ(5842): 2025年12月期の売上高は72.5億円
- FPG(7148): 2025年9月期の売上高は1,297.6億円
- ジャパンインベストメントアドバイザー(7172): 2025年12月期の売上高は387.4億円
- GMOフィナンシャルホールディングス(7177): 2025年12月期の売上高は495.2億円
よくある質問
UNIVA・Oakホールディングスの売上高は?
2026年3月期の売上高は23.3億円です(有価証券報告書・連結)。
UNIVA・Oakホールディングスの平均年収は?
2026年3月期の有価証券報告書では、提出会社の平均年間給与は7,896,269円(平均年齢51.6歳)です。
UNIVA・Oakホールディングスの最新の成長可能性資料・中期経営計画は?
「UNIVA・Oakホールディングス 適時開示資料(2025-05-09)」(2025-05-09 開示)です。原本は東証の適時開示で公開されています。
UNIVA・Oakホールディングスの決算日は?
3月31日です(EDINET コードリスト)。
UNIVA・Oakホールディングスの証券コードと上場市場は?
証券コードは 3113、上場市場は東京証券取引所 スタンダード(内国株式)、業種は証券、商品先物取引業です(法人番号 3010401054921)。
このページのデータについて
中期経営計画の数値は、東京証券取引所の適時開示に掲載された各社の PDF から、ページ番号と引用の文字列を照合して 1 件ずつ取り出しています。照合できなかった数字や、資料に書かれていない推定値は載せていません。業績は EDINET(金融庁)に提出された有価証券報告書の XBRL の値で、上場市場・業種は JPX の上場会社情報(2026-10-16 時点)、資本金・決算日・本店所在地・法人番号・EDINET コードは EDINET コードリストによります。
同じ会社でも、資料ごとに「目標」「業績予想」「方針」で性格が違います。比べるときは対象期と種類の列を確かめてください。内容の誤りに気づいたら運営者に連絡してください。確認して直します。